ひどい痛みが1週間で!
症例1 急性ムチ打ち症
・Tさん、H市在住の33歳女性
(2008年5月の症例より実例です)
・主訴:
急性ムチ打ち症による左肩の痛み、左手のしびれ、偏頭痛、全身の違和感など
(60キロで走行中、右横から30キロのノーブレーキで追突され、2回転して落下する事故)
1週間でのやり取り (3回のコミュニケーションとカイロプラクティックによる)
・NLP1回目(1日目)
「今日は朝から偏頭痛と左腕全体にしびれがあり、筋肉痛で全身がだるいです」と少し改善しつつあるもの表情も暗く不安の中でご来店されました。今回はムチ打ちの後遺症予防のためNLPを提案しました。
・NLP2回目(5日目)
「今日は事故以来ほとんど症状がない!」とのことでした。
生理2日目で、腰痛と足のむくみがある程度で手のしびれも頭痛も無く本人も驚かれていました。実際に筋肉の緊張も前回よりもかなりましでした。Tさんも「プラスに考えることでこんなに違うんですね!」とイメージの威力を体感して感動されてみえました。
・NLP3回目(7日目) まとめ
ひどいムチ打ち症でしたが“NLPボディコミュニケーション”を活用して1週間で症状が改善されました。
ご遠方のためTさんから「少し開けてもいいですか?」と質問があり週2~3回から月2~3日ペースに間隔を開ける事ができる様になりました。
症状以外にも、事故の体験から気づかれたことがあり、家族や職場など沢山の方からの愛情を感じながら感謝の気持ちを持たれてみえます。(流石です)
今は症状もなくプラス思考で充実した生活をされています。 担当 O
